夏ボーダー、どれ選ぶ?

いつの時代もいつの季節も、女の子のクローゼットに1枚は潜んでいるボーダーカットソー。毎年着まわす定番アイテムなのに自分にピッタリの1枚を見つけられてる人って少なくない? 今年こそは気合いを入れてマイ定番を見つけたい。「この夏、ボーダーを着るなら?」、発表!

 


01/05 
洗練モノトーンボーダーといえば
リピーター率が高い《アニエスベー》の定番ボーダーカットソー。首の詰まったネックラインや、絶妙なフィット感はついつい何枚も買いたくなる理由? トップス¥8000/agnès b.

    アニエスベー ☎︎03-6229-5800

 


 

02/05 
ワークなバスクシャツといえば
フレンチマリンの王道《オーシバル》から、軽くなめらかな風合いが肌に馴染むボートネックタイプの半袖ボーダー。薄手なのでボトムスにインしてパリっ娘みたいに着こなして。トップス¥6800/ORCIVAL

    ビショップ ☎︎03-5775-3266

 


 

03/05 
パリジェンヌの御用達といえば
《プチバトー》のアイコンとしてキッズから大人まで愛される“マリニエール(ボーダー柄)”。安定感のある肉厚素材で美シルエットが叶う。トップス¥9000/PETIT BATEAU

    プチバトー・カスタマーセンター ☎︎0120-190-770

 


 

04/05 
ゆったりボーダーといえば
ゆったりしたドロップショルダーのAラインシルエットが美しく女性らしさを際立たせる。トップス¥13800/Traditional Weatherwear

    トラディショナル ウェザーウェア 青山ウィメンズ店 ☎︎03-6452-6836

 


 

05/05 
ピカソも愛したボーダーといえば
《セント ジェームス》の定番ウエッソンの半袖タイプ。袖まわりがすっきりとしたデザインでコンパクトなシルエット。ボリュームのあるボトムスとも相性が◎。トップス¥8500/SAINT JAMES

    セント ジェームス代官山店 ☎︎03-3464-7123

 


CLUÉL vol.27掲載
※制作時の情報につき、現在は変更になっている可能性がございます。

  • photograph:Kojima Yohei
  • styling:Asai Yumika
  • hair&make-up:Suga Takuma
  • model:Martina L